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EF200-19とキハ22 1

ここ2週間、こんなクルマ作ってました。

まず1台目は北海道民には全くご縁のない、世界最強の狭軌電機。フルパワー出すと変電所が飛ぶそうで。

久々の直流機、カッコいいね♪KATO製EF200の塗替えです。

次の再生産時にこの塗装変更機もリリースされるそうです。至極当然の成り行きと言えばそうですが。

↓塗装変更第一号の19号機です。

Ma330102

ナンバーのインレタがカサカサになっており、貼るのにえらい苦労しました(汗)

Ma330104

個人的には旧塗装よりこちらの方が好きです。

で、2台目。キハ22のトップナンバー。

Ma330105

簡易荷物車に改造され、道北で使用されたそうです。

TOMIX製品に色々やってみました。配置は深川にしてあります。

余談ですが、国道12号線の深川市内にある道の駅の石鍋かつカレーは絶品です。いつまで経っても熱くて食うのに苦労しますが。近くをお通りの際はお試しあれ。週末は昼間のうちに行かないと売り切れます。

…とまぁどうでもいい話は置いといて、荷物室側の写真。

Ma330106

銀河の窓保護棒を使いました。硬くて切り出すのが大変です。それ以外は素晴らしいパーツです。

塗装は種車のままとし、ウェザリングでキメてあります。いつやっても難しいもんです。

↓ノーマル車と仲良く。カッコ良くなった(…と思いたい)

Ma330108

最近のTOMIX製品は手摺等のモールドが浅く、追加工がラクでいいですね。車体構造が複雑化しているんで派手に改造しようとすると大変ですが。あぁ、キハ21ほすぃ…

オホーツク?

あっ、はいはい…近々やりますよ~

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